No.1305の記事

『太陽の如く、ぐんまワンデーレスポンスプロジェクトがスタート、TONTON(とんとん)のまち前橋にて』

 
★08/05/23(金)【ラブレターの日】
『太陽の如く、ぐんまワンデーレスポンスプロジェク
 トがスタート、TONTON(とんとん)のまち前橋にて』

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【ぐんまワンデーレスポンスGUIDE:
            製作:群馬県県土整備部】


■午前七時起床、前橋市(中北毛)は晴れ。

ホテルの窓からは六連星が見える。

前橋を代表する大きな種(企業)、
スバル(富士オート)ビルが堂々と建っている。



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【わたしの新しいスパーリングパートナー、
 群馬県庁職員の「太陽くん」】


■昨日のプレゼン冒頭に、わたしは(群馬県に)以下
のエールを送った。

 「地方における公共事業(工事)の制度改革は、
  時間をかけ、話し合い、物事を決めていくという
  民主主義の常識的な行動と、

  建設産業の矜持(きょうじ)を前提としての
  規定がまったく定かではない中で、

  群馬県においては、
 
  今、始まった
  ぐんまワンデーレスポンスプロジェクトを
  目的達成ツールとして使い、地域再生を狙って
  いる。 素晴らしい取り組みだ!」




■考える旅は、

 常に異質な他者との出会いがあり、
 他者の成長体験を聴くことによって、
 粗末な自分自身に気づくことである。


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【ぐんまCCPMギャルと会場の様子】


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ぐんまワンデーレスポンスフォーラムの開催

群馬県県土整備部では、これから10年間の群馬県の
社会資本整備の指針として、昨年度「はばたけ群馬・
県土整備プラン」を策定しました。

この中の新たな取り組みの「公共事業の実施方法のさ
らなる改善」として、『ぐんまワンデーレスポンスプ
ロジェクト』を位置づけています。

本フォーラムでは、群馬県における平成19年度試行
案件の発表及び先進都道府県の事例発表とともに、
パネルディスカッションでの意見交換を行います。

本フォーラムをキックオフ企画として、今後、群馬県
では『ぐんまワンデーレスポンスプロジェクト』を
推進していきます。


ぐんまワンデーレスポンスフォーラムの概要

1 開催日時及び開催場所
  (1)開催日  平成20年5月22日(木)
  (2)開催時間   13:00〜17:15
  (3)開催場所  群馬県公社総合ビル 1Fホール
          (前橋市大渡町1丁目10−7)

【ぐんまワンデーレスポンスプロジェクトとは?】
 発注者と受注者で、事前に課題を把握しておく
 「目標管理シートと工程表」(発注者と受注者が一
 緒に作成)にあわせて、発注者と受注者からの問い
 合わせに対して「1日以内に回答するか1日以内に
 回答期限を伝える」ことにより、工事を早期に完成
 させるとともに品質を確保する取り組みが
 『ぐんまワンデーレスポンスプロジェクト』です

<連絡先>
県土整備部監理課建設政策室
〒371-8570
前橋市大手町1-1-1
電話027-226-3537
FAX027-224-1426
kanrika@pref.gunma.jp


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【通称:MOCA(モカ)】

青年海外協力隊参加を キャラバン隊、市町村で呼び掛け(地元新聞に掲載されたこと)

青年海外協力隊3万人突破 全国キャラバン隊スタート




■「今日はこげぇんな(こんな)日」

○キスの日
1946(昭和21)年、日本で初めてキスシーンが登場す
る映画である佐々木康監督の「はたちの青春」が封切
られた。 当時、映画製作もGHQの検閲下にあり、
民間情報教育局(CIE)のコンデが、完成した脚本がそ
の前に見せられたものと違うことを指摘し接吻場面を
入れることを要求したもの。主演の大坂史郎と幾野道子
がほんのわずか唇をあわせただけだが、それでも話題を
呼び、映画館は連日満員になった。


○ラブレターの日
浅田次郎原作の映画「ラブ・レター」の公開初日にち
なみ、松竹株式会社が制定した日。
また、この日は「こい(5)ぶ(2)み(3)」(恋文)の語呂合
わせから。









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ド:考える旅 ワンレス 群馬県